最強スパンモデルFX検証

スパンモデル検証(鉄板トレンドフォロー)

スパンモデルを実践で検証(鉄板パターンのトレンドフォロー)

スパンモデル検証と使い方

スパンモデルとスーパーボリンジャーを確認すると、
ユーロ円でトレンドフォローの鉄板パターンとなっていたので、
昨日と今日、2日間トレードをしました。

まずは1時間足のスーパーボリンジャーを確認してみてください。
スーパーボリンジャーのチャート設定

aのポイントは昨日のトレードした場所で、
ローソク足がボリンジャーバンドのミドルラインをタッチして上昇。
同時に遅行スパン3σブレイクも確認でき、スパンモデルの執行時間足でも
買いシグナルが発生という展開でした。

bのポイントは、さっきほど午前中のトレードなのですが、
昨日の上昇から押しを確認してミドルライン手前から上昇。
遅行スパンがボリンジャーバンド3σの内側に一度入り込み、
再度ブレイクを確認してからのエントリーとなっています。

5分足のスパンモデルも確認してみてください。
スパンモデルのチャート設定

午前中はFXのトレードをする気はなかったのですが、
日経225先物ミニのデイトレードをしていると強い上昇動意を確認して、
ドル円と連動している為、すぐにドル円チャートをチェック。
その後、ユーロ円のスパンモデルチャートをチェックして、デイトレという展開です。

日経225先物は調子よく上昇しており、
現在はミニ5枚ポジション保有をしています。

日経225先物ミニ

今は+12万7千の含み益となっています。

スパンモデルに話は戻りますが、
今日紹介したトレンドフォローの鉄板パターンなど、
とても視覚的に判断しやすく、上位時間足で環境認識をきっちり行っておけば、
トレードチャンスの通貨ペアも見分けられ、無駄なポジションを持つ事も少なくなります。

そもそも、チャートを確認して
今の相場は自分の手法でトレードすべき絶好の時なのか?
見送るべき時なのかをわからないという方は、基本から
勉強しなおした方がいいかもしれません。

マーフィーのスパンモデルでは、
2つのチャートを使用して8つの明確なルール条件をチェックして
トレードすべき時と見送るべき時を判断していきます。

明確なルールがあるといっても、
得意な相場と不得意な相場はあるので、チャートパターンなどは
覚えていく必要はあり、練習も必要になります。

トレンドフォロー系のデイトレ手法では、
個人的にはスパンモデルが一番再現性が高く、手法をマスターすれば、
一生FXで飯を食っていけるくらいのスキルは身に付くと思っています。

最強スパンモデルFXプレミアムであれば、ロジックを学べるだけでなく
200本以上の実践トレード動画などがアップされており、学ぶ環境としては
申し分ないほど充実しており、本格的なデイトレードを基礎から徹底的に
習得したい方にはお勧めできます。

興味があれば詳細を確認してみてください。

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