スキャルピング手法

鶴式スキャルピングの質問の回答

鶴式スキャルピングを実践しているが、なかなか結果を出せない・・・

今回、Yesさんより鶴式スキャルピングに関するコメントを頂き、
同じように結果を出せない方もいるのでは?と思いコメント返信ではなく、
記事にして少しチャート画像も使って解説していこうと思います。

鶴式FXスキャルピングプラスを購入して実践しているのですが、なかなか結果が出ません。

他の評価サイトでは、鶴式~に騙されないようにといった内容もあったのですが、管理人様が書かれてあるのを見ても、この方式は理屈にあっていて、修得出来れば継続して実践できると思っています。

特に、各時間足を総合的に判断した場合に、どこが期待値の高いポイントになるのか?といったコメントについて、納得できるのですが私自身は過去の悪い習慣や負けたトラウマみたいなものが払拭出来ずにいます。しかし、少しずつではありますが手応えが出来つつある状況です。

私のことはこれくらいにして、鶴式の教材の実践では、同じパターンが多く、また、エントリーに至った分析があまりありません。それに比べて、管理人様の実践では、マルチタイムフレーム分析に基づき、抵抗線やスロキャスの特性を判断して、より多くのエントリーポイントでの判断により実践されているように見受けられます。本当に理解されて実践されている気がします。また、決済のポイントの判断も驚くものがあります。

是非、エントリーや決済の判断に至ったコメントが頂ければとおもっています。

鶴式スキャルピングの実践動画は、
今も少しずつ増え続けていますが、Yesさんのおっしゃるように
「エントリーに至った分析」が少なく完全に経験者目線の解説に
なっていると私も思います。

ただ、私も説明が上手ではないので
Yesさんが納得できるように説明できるかどうかは、
わかりませんが、鶴式スキャルピングを学習して
私なりに理解したエントリー判断やトレード方法などを
話そうと思います。

鶴式スキャルピングでは15分足、5分足、1分足をメインで使って
トレード判断をしていきますが、結果を出せていない方は、
ルールがどうこうというよりも、それ以前に鶴式チャートの
移動平均線、マルチ移動平均線、ボリンジャーバンドとローソク足
の見方を徹底して過去チャートで分析していくことをから始めて
いったほうが、1日も早く結果を出すことに繋がるのではと思います。

●意識してチェックするポイント
・移動平均線の収縮と拡散
・ボリンジャーバンドのスクイーズからエクスパンション
・サポートライン、レジスタンスライン、トレンドライン
・ローソク足の位置とパターン

補助的にチェックするポイント
・スローストキャス
・MACD

私の場合は、日足、4時間足、1時間足で相場背景を読み、
15分足、5分足でリスクの少ないエントリーポイントを探し、
1分足(もしくは5分足)で最終的なエントリー判断をしていきます。

メールサポートしている方には全てお話していますが、
個人的には1時間足チャートをメインで環境認識をして
大体のトレードシナリオを作成しています。

鶴式スキャルピングの手法で結果を出せていない人は、
特に1時間足の背景分析に7割の力を注ぎこむイメージで
慣れるまでトレードしていくといいのではないかと思います。

チェックポイントについて流れを説明しておきます。
鶴式スキャルピングプラスのコツ

①日足⇒4時間足⇒1時間足で上位時間から順番にサポートライン、レジスタンスライン、トレンドラインを引いてください。

②全体の相場の流れを把握して、1時間足で更に細かくチャート分析をしていきます。

チェックポイント1
各上位時間足で意識されるポイントにラインを引き、
全体的な相場の流れを把握したら、その環境に合わせた
有利な手法(押し目や戻しを狙う順張りなのか、逆張りなのか)
を判断して、1時間足で大体のエントリーポイントを絞り込んでいき、
15分足へ移っていきます。

鶴式スキャルの場合は、10pips前後の利益を狙うので、
1時間足で大まかな方向とチャートポイントがわかれば、
執行時間軸であとはスローストキャスやMACDなど
を使って最終的なエントリータイミングへと絞り込むだけ。

●自分の中で明確な判断基準を作成しておく!

例1、1時間足の中期移動平均線(オレンジ色)を
ローソク足が上にあれば強気(買い目線)、ローソク足が下にあれば弱気(売り目線)。
中期移動平均線の近くにローソク足がある場合はゾーンとして考え、
動きが読みにくくなるので直近高値や安値をブレイクするまでは
トレードはしないない。

例2、ボリンジャーバンドのスクイーズ、そして移動平均線の収縮が
確認できて、エクスパンションや拡散しそうな通貨ペアだけを選択して
トレードをしていく。

●サブウィンドウのテクニカル指標は完全に補助

鶴講師の考え方とは違うかもしれませんが、
私の場合は、スローストキャスとMACDの重要度は、
全体の20%~30%程度で、ローソク足、移動平均線、ボリバン、
ラインなどが判断基準のほとんどをしめています。

スローストキャスは、エントリーや利益確定の
タイミングを計るのに使える時もありますが、
スローストキャスは強いトレンド相場
などでは天井や底に張り付いて判断しにくいケースもあり、
メインで使っていくには無理があり、ダマシの原因にもなります。

*どういった場面では機能しやすく、どういった場面では
使い物にならないという事を知っておく事も大切です。

説明すればするほど、チェックポイントも多く複雑に感じますが、
手法に関係なく考え方のスタート地点は凄くシンプルです。

・ローソク足の高値と安値の切り上げ、切り下げ状況。
・今の相場状況チェック(トレンド発生中?レンジ?)
・どういう対応が今の相場にベストかな?

基本をよく理解できていない方は過去の記事を参考にしてください。
FX基礎知識と実践テクニックまとめ⇒

一つ一つの事を深く理解していくことを心がけて!

例えばレンジ相場一つにしても、
どういう状況でのレンジ相場(トレンド相場)なのか?
で全く考え方や対応は違ってきます。

長い間、方向感がないレンジ相場になっているのか、
動意づいたトレンド相場の中段持合いなのか等。

トレンド相場にしても、動意が強いのか弱いのか、
週足や日足レベルの強力なトレンド?
1時間足レベルの押し目や戻しのトレンド等。

結果を出せていない人の中には、
明らかに実践的な基礎知識が抜けている方も多くいます。
自問自答して足りないものはどんどん穴埋めしていきましょう。

●環境認識からエントリーへの絞り込み方。

パターンはいくつもあり、全部紹介することは時間もかかり、
難しいので1つの例として紹介しておきます。
何となくでもイメージしてもらえればいいのですが・・・

●4時間足チャート分析
鶴式スキャルピングプラス検証

日足、4時間足の環境認識としては、
上昇トレンドの今は調整。
4本の移動平均線が絡み合い意識されるチャートポイントで
ボリンジャーバンドはエクスパンションからスクイーズを確認。

●1時間足チャート分析
マルチタイムフレーム分析を使ったトレード手法

1時間足のオレンジ色の四角枠でトレードしようとした場合、
上位時間足では強い動意の上昇トレンドが確認できるので、
まず意識したいチャートポイントは上昇後に作った
直近安値(144.359附近)。ここではオレンジ色の移動平均線
とサポートラインがあるので、反発を確認できればエントリー
ポイントを15分足、5分足、1分足で絞り込んでいけるポイントです。

1時間足チャートでは、2つエントリーポイントを考えることができます。

1つ目が、a1のポイント。
2つ目が、a2のポイント。

a1ポイントのエントリー根拠としては、
上位時間足での環境認識で買い目線、そして1時間足の
ボリンジャーバンドのスクイーズ状況、移動平均線の収縮で、
トレンドの持合い相場と判断、サポートされるポイントを
考えた場合には、a1の直近安値のサポートラインと
オレンジ色の移動平均線とボリバン2σがあるので、
その下にストップを設定しての買いエントリーで
利益確定は直近高値のレジスタンスラインまで。

これだけ条件が揃っていれば1時間足だけでも、
十分買いエントリーの根拠になります。

それにプラスして、補助的にスローストキャスや
MACDをみれば、エントリーの後押しになりますよね。

もう一つのシナリオとして、
利益は減りますが、更にリスクを減らしたトレードとして、
a2のエントリーポイントから直近高値のレジスタンスラインまで。

●15分足チャート分析
勝率の高いスキャルピンぐ手法

上位時間足を使ってある程度のトレードシナリオが
完成しているので、後は15分足、5分足、1分足チャートを確認
していき、最終的なエントリータイミングを確認していきます。

ここまでの流れを理解しておけば、
あとは、鶴式スキャルピングの動画解説でも
「このオッサン(鶴講師)が何をいいたいのか?」が
見えてくるのではないでしょうか?

逆を言えば、上位時間足でのシナリオを組み立てる方法や、
具体的な解説がスッポリ抜けているので、
鶴式スキャルピングは勝てないとか、結果が出ないという
参加者が出てきてしまうのだと個人的には思っています。

少しでも参考になればいいのですが、
もしかするとこの記事も同じように、
経験者目線の解説になっていて理解しづらいかもしれません。

その時には質問者のご期待にそえず申し訳ございません。


鶴式スキャルのレビュー記事はこちら⇒

追加
5分足と1分足のエントリーポイント

鶴式FXスキャルピングの検証1

鶴式FXスキャルピングの検証2

上位時間軸での環境認識では完全に買い目線。
5分足や1分足を使ってのエントリーポイント。

上のチャート

●ポイント1
5分足のスローストキャスとMACDの状況。
1分足チャートのレジスタンスラインをブレイクして、
サポートラインへの切り替わりを確認。
トレンドラインも同時にブレイク。
緑色の移動平均線とその下には更に赤の移動平均線もあり。
エントリー根拠としてはリスクの少ないポイント。

●ポイント2
ピンク色のマルチ移動平均線が壁となり何度かブレイクを試すが失敗して下落。
1分足の2σ下限にタッチしてから一気にブレイク。
このピンク色のラインをブレイクしたことで、壁となるラインがなくなり
一気にトレンドが動意づきやすいと判断。

●ポイント3
ピンク色のラインをブレイク後にサポートされずに
緑のマルチ移動平均線まで下落。何度か小幅にもみ合って
ボリバンのスクイーズからエクスパンションを確認。
ブレイクしてエントリーで直近高値を警戒で利益確定。

●ポイント4
直近高値のブレイクを確認してロールリバーサルを確認して再度エントリー。

コメント

  • コメント (8)

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    • Yes
    • 2014年 1月 02日

    管理人様

    早速に、コメントへの回答として記事まで書いていただき有難うございます。

    『木を見て森を見ず』ということわざがありますが、
    まさに、今の私にいえることだと思いました。

    1時間なども見ることは学んでいましたが、
    スキャルピングにおいては、上位時間足は見たほうが良い程度で、
    また、15分が森だと思っていたかも知れません。

    4時間、1時間、15分のチャート分析例もよく理解できました。
    5分や1分に目が行き、15分を意識することもままならなかったのですが、
    上位時間足に基づく計画的で、より確信を持ったトレードを実践することで、メンタルの面でも強化できると思いました。

    まずは、回答頂きました記事と過去の記事を熟読させて頂きたいと思います。

    今後ともよろしくお願い致します。

      • 管理人
      • 2014年 1月 03日

      やはり短い足だけでのチャート分析では、
      ルールがハマった時にはあっさり勝てますが、
      ハマらなくなった時や、連敗が続くときには
      何を信じてトレードすればいいのか不安になるものです。

      始めのうちは何となくでも
      4時間、1時間、15分、5分、1分という流れで
      環境認識からエントリーまでの流れを自分の中で作ることができれば、
      確信を持ったトレードが出来るようになってくると思います。

      こちらこそ宜しくお願い致します。

    • Yes
    • 2014年 1月 04日

    管理人様

    昨日、ユーロ円で久しぶりに直近の高値安値とトレンドラインを引いてみました。
    一昨日からのレジスタンスラインとなっていたトレンドラインを抜けロールリバーサル後、
    サポートラインとなってバウンドする場面がありました。二つのストキャティクスも支持していました。
    今更で笑われそうですが、トレンドラインが見事に機能しているのがわかります。^^

    鶴式でトレードするようになって、トレンドラインを引くのをやめていたのですが、今後は再開します。
    振り返れば基本的なことかも知れませんが、管理人様に大きな指標を頂きました。

    鶴式のトレードにおいても、教材では単一のパターンなので、今後の実践画像では登場するのかも知れません。

    管理人様の指導にありますように、移動平均線、マルチ移動平均線、ボリンジャーバンドとローソク足、直近の高値安値とトレンドラインの見方を徹底して、
    更に、鶴式でいうところの二つのストキャティクスを参考に、着実にすすめたいと思います。

    そしてまた、何よりは、マルチタイムフレーム分析を徹底することだと思っています。
    失敗トレードの90%以上、概ね殆どが何に反応しているのか分からない相場の動きがあると、目先の相場、執行時間軸の動きに騙されて、上位時間軸の相場の流れを忘れてのエントリーでした。

    建物でいうと階層の高さや見かけなど上物ばかり気にしていたのですが、基礎がしっかりしてきた気がします。
    あとは、管理人様が伝言してあるように、決めた『当たり前のことを当たり前に』遂行する。
    でしょうか。。。

    鶴式でも二つのストキャティクスを中心とした私が気づいていないシナリオがある気もしますが、
    それは気づくときがあれば、更にプラスになるということにします。

    余談ですが、、

    EAプログラマー講座で紹介されている、
    『FX自動売買システム作成の教科書』、必要なことを分かりやすく纏めてありとても良い本だと思います。
    実践プログラムのテンプレートに出来そうなサンプルを一通り作りながら進めてあり良くわかりました。
    ただ、プログラムのドキュメンテーション技術が一般的かも知れませんが、イマイチかもです。
    (頭のいい方の一般的な傾向だと思いますが。。)

    通信講座も著者の星野慶次様がサポートされるであれば素晴らしいのではないでしょうか。

    管理人様の苦労話しなども、励みにさせて頂きながら頑張っています。。。^^

      • 管理人
      • 2014年 1月 07日

      Yesさん。数日留守にする用があり
      お返事遅れて申し訳ございません。

      >>>トレンドラインを引くのをやめていたのですが、今後は再開します。

      ということですが、Yesさんもお気づきのように
      やはりサポ・レジラインはどのような手法でも必用だと思います。
      Yesさんのコメントを読ませていただいていると本当によく勉強されて
      一つ一つ深く理解しているのだという事が伝わってきます。
      今後も少しでもお役にたてるように記事を書かせていただきます。
      宜しくお願い致します。

    • Yes
    • 2014年 1月 12日

    管理人様

    管理人様へ書かせて頂きました、当該記事での具体的なエントリーポイントの質問に対して、追記で記載して頂き有難うございました。

    改めて、スキャルピング・プラスの教材のみでは結果を出すのは難しく、でも、基本的な当該ツールのチャートを使った手法については、とても納得している次第です。

    管理人様もどこかに書かれていたかと思いますが、更に上位時間軸での環境認識を明確に行い、マルチタイムフレーム分析を体系的に実施することで、結果は出せるものだと改めて確信しました。

    また、当該チャートを使って、管理人様がコーチするスキャルピングの教材があれば、多くの成功者を生み出す教材になりえるのではと思った、管理人様からの追加のコメントでした。

    スキャルピング・プラスの教材については、管理人様も認めてある佐野裕さんと松岡孝幸さん二人の強腕トレーダー&コーチの方が推奨されている点がずっと疑問だったのですが、ライントレードなどの基本を熟知してある方々から見たら、十分に評価出来る手法なのかなとも思った次第です。

    でも、せっかくのとても素晴らしい手法チャートですが、マルチタイムフレーム分析の上位時間軸での環境認識を説明していないこと、毎週の実践動画が励行されていないこと、サポートが・・・なことなどとても残念です。

    管理人様に、『スキャルピング・キング』なる教材を作って頂けたら、多くの成功者を生み出すのではないでしょうか!^^

      • 管理人
      • 2014年 1月 12日

      Yesさん、おはようございます。

      鶴式スキャルピングプラスをベースにマルチタイムフレーム分析やライントレードなど、
      独自の経験や考えなどから自分勝手に理解してアレンジしており、「単純にこうすればもっと結果をだせるのではないか?」という視点から説明させていただいております。

      >>>また、当該チャートを使って、管理人様がコーチするスキャルピングの教材があれば、多くの成功者を生み出す教材になりえるのではと思った、管理人様からの追加のコメントでした。

      そう言って頂けると凄く嬉しいのですが、私はまだまだ未熟ですし、
      人からお金を取って教えられるほどのレベルではありませんよ・・・・
      自分で稼ぐことはできても、人に稼がせるという事は全くスキルが違う事だとも思っております。

        • Yes
        • 2014年 1月 13日

        管理人様

        そうでしょうか?

        FXにおいて結果が出せていない私が云っても説得力がないのですが、、(〃ω〃)
        管理人様のお考えは、すごくシンプルであり的確だと思います。
        また、ご自身が苦労して得られた知識や技術を惜しみなく公開されるということは、
        (アフリという実益の目的を差し引いても)
        更なる向上心をもって、もっともっと成長される方だと思っています。(私の経験則です)

        話は変わりますが、、

        世界の基幹トレーダが想定するであろうシナリオに基づき、
        インターバンクも相場の価格設定においては、
        微調整している気がするのですが。。。

        逆の云い方をすれば、
        経済指標など、テクニカル以外の価格変動は別として、
        一定のルールに基づきトレードすれば、
        インターバンクが守ってくれるということになります。

        相場の変動パターンを分類して、
        勝率が高いパターン
        ある程度勝ちが見込めるパターン
        神頼み的な、手を出してはいけないパターン
        これを無理なくわきまえて、

        また、資金管理とメンタルの強化維持により、
        定額から定率の目標設定も実現可能だと思っています。

        如何でしょうか?

          • 管理人
          • 2014年 1月 14日

          Yesさん、お返事遅れてすみません。
          >>>管理人様のお考えは、すごくシンプルであり的確だと・・・

          そう思って頂けると本当にありがたく思います。

          >>>>世界の基幹トレーダが想定するであろうシナリオに基づき・・・・

          Yesさんのおっしゃるように、
          定額から定率の目標設定も実現可能だと私も思います。

          コメントの始めに
          >>>FXにおいて結果が出せていない私が・・・
          と控えめに言っておられますが、Yesさんの文章を読んでいると、
          相当勉強をしている事を感じ、とても結果を出せていない方には思えません。

          私も、もっともっと勉強をしなくてはと
          Yesさんのコメント見るたびに思ってしまいます。

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