専業トレーダーに最適なロジックの組み合わせ

中級者から上級者向けの裁量トレード手法

毎月1000pispを超えるデイトレード手法とスイングトレード手法

ある程度の経験を積んだトレーダーにおススメする、
スキャルピング手法、デイトレード手法、スイングトレード手法を組み合わせて、
リスク分散をしながらFXで堅実に利益を積み上げる組合わせ。

現在、実践でトレードを行い検証する中で相性のいいロジックを紹介。
・スキャルピング手法ースキャルピングFXプロ
・デイトレード手法ーFXB-Manual
・スイングトレード手法ートレンドハンターFX

時間軸や手法を変えたロジックで上記3つはとても相性のいい組み合わせです。

当然、一つ一つのロジックをマスターする必要はありますが、
特に専業でトレードを目指す方には、リスク分散もでき長期的な視点で、
継続に利益を積み上げていくのに最適なロジックだと検証していて感じます。

それぞれ単体でも十分な利益を出していますが、
相場の状況によって負けが続く場合も時にはあります。

そういった時に、一つのロジックに絞ったトレードよりも
優位性のある特徴の違った3つのロジックを使う事により、
負けをカバーするだけでなく、それ以上の利益を現段階では毎月残しています。

中途半端にあれもこれもといったやり方は、お勧めできませんが
裁量トレーダーとしてステップアップする為に参考になればと思います。

スキャルピングFXプロに関しては、毎日トレードチャンスがあり
FXB-Manualは、デイトレードといっても取引回数は毎月平均15回~20回程度。
トレンドハンターFXに関しては、複数通貨ペアで月に2回~4回程度です。

それぞれのロジックをしっかり理解して、使いこなせるようになれば、
毎月の利益もかなり安定してくるはずです。

一つの手法を極めるという考え方、
リスク分散するという考え方、
どちらか一つが絶対に正解という事はなく、どちらも大事で
個人的にはバランスがとても重要なのだと思います。

投資であれ、ビジネスであれ、1つの手法を極めて波に乗って
稼げている時には何も問題はありませんが、1度歯車が狂い始めた時には、
それをカバーする手法が必ず必要になります。

色々なFXロジックを検証していく中で、
現段階では、最初に紹介した3つの組み合わせは、とても有効に機能しています。

すでに専業でトレードを行っている方であれば、
毎月の収益の波をどうやって安定させるかという事の重要性に気付いている方が
ほとんどだと思いますが、一つの選択としてこういったロジックの組み合わせも有効な方法です。